おすすめの本

  • 親鸞の「いのちの歌」 正信偈入門

    親鸞の「いのちの歌」 正信偈入門

    「正信偈」全百二十句を書き下し・著者意訳とともに易しく読み解き、その意味とこころ≠ノふれる。はじめて「正信偈」の内容を学ぼうとする方に、まず手に取っていただきたい一冊。 ※本書は、東本願寺出版発行の『正信偈の教え』全3巻をまとめ、文庫化したものです。

    1,320 (通常 \ 1,320)

  • わが心の歎異抄(真宗文庫)

    わが心の歎異抄(真宗文庫)

    親鸞語録とも言われる『歎異抄』の魅力を尋ねる。 鎌倉時代に記され、今なお読まれ続ける『歎異抄』。なぜこれほどまでに読まれ続けているのか…。著者のこれまでの歩みをとおしてその魅力をたずねる。後半には、『歎異抄』の成立や著者といわれる唯円の人物像などについての研究成果も掲載。 ※本書は、2007年に発行した『わが心の歎異抄』を、語句の整理等を加え、真宗文庫としてあらたに発行したものです。

    825 (通常 \ 825)

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